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バージョン管理付き診療記録

すべてのセッションでのリッチな臨床記録 — 完全なバージョン履歴、作成者追跡、テンプレートベースの記録作成で、効率的かつ説明可能な記録を実現します。
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法的文書としての診療記録

診療記録は医療法的文書です。サイレントに編集できるバージョン管理のない記録は、賠償責任のリスクをもたらし、監査の整合性を損ないます。

記録の上書き
バージョン管理がなければ、編集された記録は元の記録を置き換え — 臨床判断の時系列記録が失われます。
作成者責任の欠如
共有ワークステーションでは、誰がいつ何を変更したかを追跡せずに複数のスタッフが記録を編集する可能性があります。
毎回ゼロからの記録作成
来院のたびに一から記録を書く臨床医は同じ定型文を繰り返すことになり、患者対応に充てるべき時間が無駄になります。
クリニックを守る記録管理
リッチテキスト診療記録
書式設定サポート付きのフル機能テキストエディタ — 臨床医が各ケースに必要な構造で所見・評価・計画を記録できます。
保存ごとのバージョン履歴
保存のたびにタイムスタンプと作成者付きの新しいバージョンが作成されます — バージョンが削除されることはなく、すべての変更が監査可能です。
バージョン比較
任意の2つのバージョン間で変更箇所を正確に示す並列差分ビュー — 臨床レビューと監査対応をサポートします。
記録テンプレート
一般的な診察タイプ向けのクリニック固有の記録テンプレートを作成 — 臨床医が空白フィールドではなく構造化されたベースラインから記録を始められます。
セッション別・患者別のコンテキスト
記録は来院レベルの記録のために特定のセッションに添付され、継続的な臨床記録のために患者記録にも添付されます。
全文記録検索
キーワードですべての診療記録を横断検索 — 特定の診断、投薬、臨床観察が記録に含まれる患者を見つけられます。
ICD-10診断との統合
ICD-10診断コードを記録内に直接関連付け — システムが診断記録を処方箋、請求、保険請求に自動リンクします。
診療セッション機能をすべて見る →
説明できる記録 — 信頼できる記録
医療法的コンプライアンスが求めるバージョン整合性と作成者責任を備えた臨床記録。
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